Movable Type 備忘録
MovableType3.3をインストールする
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2006年6月2日(金)にワールドワイドで公開されたMovableType(ムーバブルタイプ) 3.3をさっそくインストールしてみました。
わたしの第一声は「えっ!?これだけ!?」でした (; ̄∇ ̄A
MovableType(ムーバブルタイプ) 3.2から使用しているわたしですが、ぜんぜんカンタンにインストールできちゃいました♪
MovableType(ムーバブルタイプ) 3.3からStyleCatcherがデフォルトで使えるようになりました。
また、MovableType(ムーバブルタイプ) 3.2では、別途プラグインをインストールする必要があったタグ機能ですが、新規エントリ画面に入力する項目が追加されてました。
MovableType(ムーバブルタイプ)の管理画面左のサイドバー内に「タグ」というメニューが増えてて、タグを管理できるようになっています。
そこでタグ名称を変更すると、そのタグが割り当てられたエントリのタグが一括して変更できたから、これは便利かも
このタグを使って、タグクラウドも、標準で作れるようになります。
では、さっそくMovableType(ムーバブルタイプ) 3.3のインストールについて紹介してみたいと思います。
TypeKeyの登録
初めての人はまずTypeKeyの登録を行う必要があります。
こちらをクリックして、「無料のアカウントを新規に作成」ボタンをクリックしてください。
そして、必要事項を入力して画面の指示に従ってください。
また、既に登録済みの人はログインしてください。
TypeKeyの登録が済んだら、ログインします。
MovableType(ムーバブルタイプ) 3.3をダウンロード
各自の使用用途によってライセンスを選択します。
商用目的でMovableType(ムーバブルタイプ)を使用する場合には、ライセンス契約が必要となります。
※アフィリエイトは商用に含まれません。
わたしは個人でブログを楽しむことが目的なので、個人ライセンス(無償)を使わせてもらっています。
また、個人ライセンス(無償)の場合、ECバイヤーズからダウンロードすることになったようです。
とりあえず、ここでは個人ライセンス(無償)で話を進めていきます。
個人ライセンスのリンクをクリック後、「ダウンロード」をクリックしてください。
利用許諾契約書をよく読んでから、同意して先に進みます。
しばらくすると、「無償ダウンロード準備完了のお知らせ」というメールが届きますので、メール内の「ダウンロード認証画面」というリンクをクリックします。
ダウンロード認証キーもメール内に記載されていますので、そのキーを入力して画面指示に従ってください。
MovableType(ムーバブルタイプ)の環境設定
ダウンロードした圧縮ファイルを適当なフォルダに展開してください。
そして、mt-config.cgi-original というMovableType(ムーバブルタイプ)のコンフィグレーションファイルをテキストエディタで開きます。
サイズが小さいのでファイルの全容を載せます。
## Movable Type configuration file ##
## ##
## This file defines system-wide settings for Movable Type ##
## In total, there are 147 options, but only those critical ##
## for everyone are listed below. ##
## ##
## Information on all others can be found at: ##
## http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/config
################################################################
##################### REQUIRED SETTINGS ########################
################################################################
# The CGIPath is the URL to your Movable Type directory
CGIPath http://www.example.com/cgi-bin/mt/
# The StaticWebPath is the URL to your mt-static directory
# Note: Check the installation documentation to find out
# whether this is required for your environment. If it is not,
# simply remove it or comment out the line by prepending a "#".
StaticWebPath http://www.example.com/mt-static
#================ DATABASE SETTINGS ==================
# REMOVE all sections below that refer to databases
# other than the one you will be using.
##### MYSQL #####
ObjectDriver DBI::mysql
Database DATABASE_NAME
DBUser DATABASE_USERNAME
DBPassword DATABASE_PASSWORD
DBHost localhost
##### POSTGRESQL #####
ObjectDriver DBI::postgres
Database DATABASE_NAME
DBUser DATABASE_USERNAME
DBPassword DATABASE_PASSWORD
DBHost localhost
##### SQLITE #####
ObjectDriver DBI::sqlite
Database /path/to/sqlite/database/file
##### BERKELEYDB #####
DataSource /path/to/database/directory
基本的に青い字の部分を各自の環境に合わせて変更するだけです。
赤い字の部分は、使いたいデータベースを MySQL、PostgreSQL、SQLite、BerkeleyDBのいずれかから選んで設定します。
不要なデータベースの記述はコメント(#)にしておくといいかも、です。
設定内容については以下の通り。
ここではデータベースに SQLite を使うものとして説明します。
15行目:MovableType(ムーバブルタイプ)のインストール先を指定します。
変更前
CGIPath http://www.example.com/cgi-bin/mt/
変更後
CGIPath http://●●●.com/mt/
21行目:静的ファイル用のディレクトリの場所を指定します。
変更前
StaticWebPath http://www.example.com/mt-static
変更後
StaticWebPath http://●●●.com/mt/mt-static
42行目:データベースの保存先を指定します。
変更前
ObjectDriver DBI::sqlite
Database /path/to/sqlite/database/file
変更後
ObjectDriver DBI::sqlite
Database ./db/mtdb
SQLite 以外はすべてコメント(#)にしました。 ついでに、以下の設定を追加します。
# When rebuilding individual archives, Movable Type splits up the rebuilding
# process into segments, where each segment consists of rebuilding N entries.
# The default value for N is 40, so by default, MT will rebuild 40 entries at
# a time, then move on to the next 40, etc. You can change that value globally
# here; for example, if you have a very stable server, you might wish to just
# get it all done with in one batch.
#
EntriesPerRebuild 40
# When sending pings--either TrackBack pings or update pings--Movable Type
# sets a timeout on the ping, so that it doesn't take too long and appear to
# freeze up the system. You can override the default setting of 15 seconds
# by setting a different value with the PingTimeout directive. The value
# is assumed to be in seconds.
#
# The MovableType 3.3(default 60 seconds.)
#
PingTimeout 60
# OneHourMaxPings and OneDayMaxPings settings allow you to limit the maximum
# number of TrackBack pings that you will accept in the period of either one hour or
# one day, respectively. In fact, the latter limit applies to the period which is 4000
# times as long as the ThrottleSeconds value, which defaults to 20. Thus, by
# adjusting the ThrottleSeconds value, you can change the amount of time during
# which the OneDayMaxPings setting applies.
#
# A higher-than-usual rate of incoming TrackBack pings can be indicative of malicious
# behavior. These settings give you a measure of protection against such behavior.
#
OneDayMaxPings 50
# OneHourMaxPings and OneDayMaxPings settings allow you to limit the maximum
# number of TrackBack pings that you will accept in the period of either one hour or
# one day, respectively. In fact, the latter limit applies to the period which is 4000
# times as long as the ThrottleSeconds value, which defaults to 20. Thus, by
# adjusting the ThrottleSeconds value, you can change the amount of time during
# which the OneDayMaxPings setting applies.
#
# A higher-than-usual rate of incoming TrackBack pings can be indicative of malicious
# behavior. These settings give you a measure of protection against such behavior.
#
OneHourMaxPings 10
# Default is 0. Enables IP display in commenter/trackback listings. This directive also
# enables the IP banning panel under the weblog's Settings screen.
#
ShowIPInformation 1
DeleteFilesAtRebuild 1
DebugMode 0
EntriesPerRebuildは1度に再構築できるエントリ数を指定します。 個別エントリ・アーカイブの再構築に失敗した場合には、この数を減らしてみてください。
PingTimeout はトラックバックのタイムアウト値(秒)を指定します。 トラックバックしてエラーした場合には、この値を伸ばしてみてください。
DeleteFilesAtRebuildは、こちらのエントリを削除してもゴミ(ファイル)は残ってしまうで紹介してますので参考にしてください。
OneHourMaxPingsとOneDayMaxPingsは、それぞれ1時間内、1日内に受け付けられるトラックバック数の上限を変更できます。
ShowIPInformationは特定のIPアドレスからのコメントやトラックバックを禁止する機能を有効にします。 ブログの「設定」画面に「禁止IPアドレス」というタブが追加されるので、そこから追加/削除することができます。
DebugModeはデバッグ用のメッセージを表示するオプションです。これを "1" にすることで普段表示されない詳細なログが出力されるようになります。
ロリポップとさくらインターネットをお使いの人は以下の設定も行っておきます。
# When creating files and directories, Movable Type uses umask settings to
# control the permissions set on the files. The default settings for file
# creation (HTMLUmask, DBUmask, and UploadUmask) are 0111; for directory
# creation (DirUmask), the default is 0000. You should not change these
# settings unless you are running MT under cgiwrap or suexec, or some other
# scenario where the MT application runs as you; in addition, you should not
# change these settings unless you know what they mean, and what they do.
#
DBUmask 0022
HTMLUmask 0022
UploadUmask 0022
DirUmask 0022
さくらインターネットでは、PHPやCGIのパーミッションが 777 だと「500 Internal Server Error」となり動作しません。
また、PHP化したMovableType(ムーバブルタイプ)が再構築時に作成するPHPファイルのパーミッションは 666 で作成されます。
これでも動作しません。
以下の設定は、MovableType(ムーバブルタイプ)で作成されるPHPファイルのパーミッションを 755 にするための設定です。
さくらインターネットをお使いの人は上記と合わせて追加してください。
# In addition to controlling permissions via umask settings, you can also
# use the HTMLPerms and UploadPerms settings to control the default
# permissions for files created by the system (either as output files or
# uploaded files). The only real use of this is to turn on the executable bit
# of files created by the system--for example, if MT is generating PHP files
# that need to have the executable bit turned on, you could set HTMLPerms
# to 0777. The default is 0666. You should not change these settings unless
# you know what they mean, and what they do.
#
HTMLPerms 0777
UploadPerms 0777
設定が終わったらファイルを保存します。
そして、ファイル名を mt-config.cgi-original から mt-config.cgi にファイル名を変更してください。
データベースの保護
MT-3.3-ja/フォルダの中にdb/というフォルダを新規作成します。
そして、作ったdb/フォルダの中にhtaccess.txtというファイルを新規作成してテキストエディタで開きます。
ファイルの内容は以下の通りです。
<Files *>
<Limit GET>
deny from all
</Limit>
</Files>
コピペが済んだらファイルを保存します。 そして、MT-3.3-ja/フォルダ名をmt/と変更します。
MovableType(ムーバブルタイプ)のアップロード
アップロード先は、ここではmt-config.cgiの設定で http://●●●.com/mt としたので、http://●●●.com/ の中にアップロードします。
mt/フォルダを丸ごとサーバーにアップロードしてください。
アップロードにはかなり時間がかかります。
アップロードが終わったら、mt/ディレクトリの中の各CGIファイルのパーミッションを各自の環境に合わせて変更します。
また、mt/db/ディレクトリのパーミッションも変更します。
わたしの場合は 755 と変更しました。
パーミッションの変更が終わったら、mt/db/ディレクトリの中にあるhtaccess.txtファイルのファイル名を.htaccessに変更してください。
MovableType(ムーバブルタイプ)のシステムチェック
アップロードしたmt/ディレクトリの中にmt-check.cgiというファイルがありますので、そのファイルをブラウザで実行します。
http://●●●.com/mt/mt-check.cgi
実行後、「Movable Typeのシステム・チェックは、無事に完了しました。」と表示されればOKです。
表示されなかった場合、再度mt-config.cgiファイルを見直して再実行してください。
MovableType(ムーバブルタイプ)のインストール
アップロードしたmt/ディレクトリの中にmt.cgiというファイルがありますので、そのファイルをブラウザで実行します。
http://●●●.com/mt/mt.cgi
実行するとアカウント登録画面が表示されます。
ここではMovableType(ムーバブルタイプ)にログインするためのユーザ名を登録します。
今後、各自が使っていくユーザ名とパスワードを入力します。
入力漏れがないよう各項目すべて入力します。
登録するユーザ名とパスワードは絶対忘れないようにしてください。
入力したら、画面下の「インストールを実行」ボタンをクリックします。 実行後、以下のように表示されればOKです。
MovableType(ムーバブルタイプ)にログイン
インストールが完了したら、画面下の「Movable Typeにログインしてください」ボタンをクリックします。 そして、アカウント登録したユーザ名とパスワードを入力して、MovableType(ムーバブルタイプ)にログインします。
以上で、MovableType(ムーバブルタイプ) 3.3のインストールは完了です。
お疲れ様でした ( ̄∇ ̄)/
ブログの初期化
あとはブログの設定などを行うだけです。
ログインすると、「重要:はじめにブログを設定してください」というリンクがあるので、そちらをクリックします。
そして、ブログ名、サイトURLなどを変更してください。
ここでの設定は、後でも変更可能です。
一通り設定したら、画面下の「変更を保存」ボタンをクリックして、「サイトを再構築」ボタンをクリックしてください。
すべてを再構築すればブログの初期化完了です。
後はお好みでテンプレートのカスタマイズなどを行っていきます。
- 2007.05.25 追記 -
さくらインターネットをお使いの人は、ついでに以下の記事の対応も行っておいた方がよいですよ ( ̄∇ ̄)b
ファイルの一覧を表示させない
Trackback Pings(6)
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左脳回風
MovableType3.3は、2006/6/2に公開された。3.2で勉強して調...
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toshi's blog
今さらながらに dbの引っ越しをしました。 再構築するたんびに エラーが出て 気...
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MovableTypeを活用して脱初心者!
MovableTypeで作られたファイルはパーミッションのことを何も考えていないと『666』になって...
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ricky'z blog α
エントリーが増えてきたので、"Server Architecture"さんの第22回:カテゴリーアーカイブをページ分割するを参考にペー...
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ブログアフィリエイトでサクッと稼ぐ!
ムーバブルタイプとは?ムーバブルタイプのメリット・デメリットについて知りたい方はコチラ
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情報販売のインフォカート・・・SOHO・起業家を成功に導く電子書籍販売ツール
MTで、BLOGを構築している人は多いと思います。
しかしながら、アフィリエイトや商用サイトでMTを使うのはライセンス違反って知っていましたか?...
Comments(46)
- #2: Posted by bzbell @ June 14, 2006 [REPLY]

>>1 いけちゃん さん
こんにちわ^^
訪問ありがとうございます。> 3.3は500エラー対策済みなのでしょうか?
いけちゃん さんが言われている500エラーというのは、こちらの再構築するとエラーになってしまうで出ている現象のことでしょうか。
仮にそうだった場合、BerkeleyDB でのインストール確認は行っていない(インストール時にSQLiteを指定)ので、何ともいえないのですが、同様の現象がでてしまうのではないでしょうか。
お時間いただけるのでしたら、実際に BerkeleyDB でインストールしてみて、それなりのボリュームのエントリを移行した上で確認してみます:pp_05.gif:今週末にでも…。また いけちゃんさん が言われていることと違っていたら、どのような現象だったのか教えていただけますか。わたしが知ってる限りのことでしたらサポート致します。
では。。。
- #3: Posted by いけちゃん @ June 14, 2006 [REPLY]

速攻のお返事助かります:laugh.gif:
500エラーはその通りです順を追ってお話しますね。私は3.2-ja-2 を使用していましたが
更新の度に(再構築)500エラーが出る様になりました・・・
何でも記事が多くなると出る現象みたいで なのでhttp://net.1muryoureport.com/catalog/product_info.php?products_id=118&osCsid=470c53628c6c5eaf8048f29adc6cca6f
から、対策用のソフトを入れたのですが、何故か失敗してしまいました :cry.gif:
バックアップしているので、入れ直しましたが何故か駄目でした。
index.html が無くなっているのは気が付いたのですが、どうやって作り直せばいいのかも分かりません。で、今回3.3が出たので入れ直せば500エラーもindex.htmlも解決出来るかな:question.gif:
と思いまして、このサイトに辿り着く事が出来たしだいです。それと、3.2を500エラー対応で最初1回でインストール出来ないでしょうか?
index.html をどうすればいいか分かりません・・・お忙しいとは思いますが、御教授頂けたら幸いです
宜しくお願い致します m(__)m
- #4: Posted by bzbell @ June 14, 2006 [REPLY]

>>3 いけちゃん さん
こんにちわ^^
> 対策用のソフトを入れたのですが、何故か失敗してしまいました
まず上記の件ですが、わたしも Ogawa::Memoranda さんのそのツールは使用したことがあります。
どんなエラーだったのか分からないので断言できませんが、ツールを実行する前にMovableTypeの管理画面からログアウトしてみてください。わたしはMovableTypeの管理画面にログインしつつ、Ogawa::Memoranda さんのそのツールを使用したために変換に失敗したことがありました。
これは、わたしが使っているMovableTypeがフリーのもの(1ユーザしか使えない)だったためではないかと思います。> index.html が無くなっているのは気が付いたのですが、どうやって作り直せばいいのかも分かりません。
次に上記の件ですが、データベースの変換を行うと index.html が新しく作られちゃうみたいで、わたしも勝手に作られました。
でも、わたしの場合、MovableTypeのPHP化を行っていたため、index.php というファイルだったので、index.html が作られても、削除するだけで済みました。(index.htmlを削除しないと、優先順位的に index.html が参照されてしまいます。)
いけちゃん さんの場合は、MovableTypeのPHP化を行っていないために、index.html が上書きされてしまったのだと思います。
そんなときはデータベースをコンバートする前に、データベースのバックアップはもちろんのこと、各テンプレートをテキストファイルにコピペしてバックアップしておくことで、データベースのコンバート後に書き換えられた index.html をバックアップした index.html に上書きすればOKです。> で、今回3.3が出たので入れ直せば500エラーもindex.htmlも解決出来るかな
次に上記の件ですが、MovableType 3.3 では多少:question.gif:処理速度が改善されているそうです。
ですので、BerkeleyDBによる異常な負荷も改善されるかもしれませんが、どちらにしても BerkeleyDB は使用しない方が良さそうです。
このブログでは、MySQLを使用していますが、他ブログでは SQLite を使ったりしています。> それと、3.2を500エラー対応で最初1回でインストール出来ないでしょうか?
最後に上記の件ですが、もちろんできます。
わたしも何回もインストールしています。こちらの MovableTypeでBerkeleyDB、SQLiteからMySQLに移行する でも紹介していますので参考にしてください。
先ほどもちょっと触れましたが、いけちゃん さんがもしフリーのMovableTypeを使用されているのでしたら、コンバートする前にMovableTypeの管理画面からログアウトしてから行ってください。以上ですが、何か分からないことありましたら、またご連絡ください。
- #5: Posted by いけちゃん @ June 14, 2006 [REPLY]

お返事ありがとう御座います。それにしても速攻ですね:eek.gif:
こちらのサイトの MovableTypeでBerkeleyDB、SQLiteからMySQLに移行する で
再挑戦してみたら 出来ました:exclam.gif::exclam.gif:
嬉しいです:exclam.gif:ありがとう御座いました:razz.gif:ついでと言っては、おこがましいのですが、MTはサイトを増やす事が出来るらしいのですが
手順が分からないので、御教授頂けると助かるのですが
お願いしますでしょうか。 (私がDLしたのは一番下の無償のタイプです。)
- #6: Posted by bzbell @ June 14, 2006 [REPLY]

:exclam.gif:>>5 いけちゃん さん
度々です。
> それにしても速攻ですね
はは:pp_08.gif:
それじゃまるで、わたしが暇人みたいじゃいないですかぁ(爆)…実は暇だったんだけど:pp_02.gif:> 再挑戦してみたら 出来ました
やりましたねっ:exclam.gif:
> ついでと言っては、おこがましいのですが、MTはサイトを増やす事が出来るらしいのですが
> 手順が分からないので、御教授頂けると助かるのですがはい。
まず、MovableTypeにログインした直ぐの画面左側に、システムメニューというのがありますね。
その中から ブログ というリンクをクリックすると、ブログ一覧が表示されます。
右上の方に ブログを新規作成 というリンクがありますので、それをクリックしてください。そうすると、ブログ名などの必要項目を入力して 変更を保存 ボタンをクリックして、再構築すれば新規のブログが作成されます。
入力で分からないことは、既にあるブログの設定を参考にするといいですよ。では。。。
- #7: Posted by いけちゃん @ June 14, 2006 [REPLY]

何度もご親切にありがとう御座いました。
一時は諦めモードでしたが、このサイトのおかげで
再構築する事が出来ました
また、カスタムで御聞きする事があるとは思いますが
その時は宜しくお願い致しますm(__)m
本当に助かりました:exclam.gif:
- #8: Posted by bzbell @ June 14, 2006 [REPLY]

>>7 いけちゃん さん
こんにちわ^^
再構築できてよかったです:pp_05.gif:
またのお越しをお待ちしてます:pp_01.gif:
- #9: Posted by はやちゃん @ July 1, 2006 [REPLY]

初めまして。
MT3.3のインストールで行き詰まっています。>アップロードした mt ディレクトリの中に mt.cgi というファイルがありますので、そのファイルをブラウザで実行します。
ここまできて、mt.cgiを実行すると、「mt.cgi」のファイルがダウンロードされてしまいます。
この前のチェックのところまではうまくいっていたのですが・・・:pp_10a.gif:ご教授よろしくお願いいたします:exclam.gif:
- #10: Posted by bzbell @ July 1, 2006 [REPLY]

>>9 はやちゃん さん
こんにちわ^^
> ここまできて、mt.cgiを実行すると、「mt.cgi」のファイルがダウンロードされてしまいます。
mt.cgi のパーミッションを確認してみてください。
わたしは 755 としています。では。。。
- #11: Posted by TYP @ July 21, 2006 [REPLY]

おはつで投稿します。
ちょっと解決できないエラーが出てしまったのでお尋ねしようと・・
MT3.3を使っているんですが、
新規エントリーの投稿で、記述が終わった後、保存を押すとCan't use string ("MT::Log::Entry::") as a symbol ref while "strict refs" in use at lib/MT/Log.pm line 95.
というエラーが表記されます。
新規のみの現象で編集の場合保存を押しても上記エラーはでません。解決策がわからないのでお尋ねしhたのですが・・・
もし解決策をご存知ならばおしえてください!!111
DBはBerkeleyDBです。
- #12: Posted by bzbell @ July 22, 2006 [REPLY]

>>11 TYP さん
はじめまして♪
訪問ありがとうございます。質問の件ですが、エラーを見る限りですと、新規投稿するとログに記録されるわけですが、その投稿時のログ書込みでエラー…というようなかんじですよねぇ。
実際に投稿もされてないのでしょうか。根本的な原因は分かりませんが、何かと問題の多いBerkeleyDBをやめてみてはどうでしょう。
わたしもMovableTypeを使い始めはBerkeleyDBでしたが、その後SQLiteに移行しました。こちらでは、BerkeleyDB/SQLiteからMySQLへの移行を記事にしていますが、BerkeleyDBからSQLiteでも可能なので参考にしてみてください。
もし分からないことありましたら、ご連絡いただければサポートしますよ(*´∇`*)
- #13: Posted by hiyoko @ August 9, 2006 [REPLY]

はじめまして、ひよこです。
昨日から1日インストールに悩んで悩んで、やっとたどりついたこのサイト!!
おかげさまで、無事インストールすることができました!!!!
本当に 大大 大 感謝です~~~
- #14: Posted by bzbell @ August 9, 2006 [REPLY]

>>13 hiyoko さん
はじめまして^^
訪問ありがとうございます。> 無事インストールすることができました!!!!
ヽ(∇⌒ヽ)やったぁ!!!良かったですねぇ(ノ⌒∇)ノ
お役に立ててよかったです。今後ともよろしくお願いします。
- #15: Posted by mia @ August 21, 2006 [REPLY]

初めまして。
Movable Type3.3をインストールしようと頑張っています。
mt-check.cgiでシステムチェックは出来たのですが、mt.cgiをブラウザで開こうとすると
「ファイルが見つかりません」というエラーが出てしまいます。
考えられる原因って何でしょうか。
Windows 2000 serverでIISとMySQLを使っています。
- #16: Posted by bzbell @ August 21, 2006 [REPLY]

>>15 mia さん
こんにちわ^^
「ファイルが見つかりません」ということは、403エラーということですね?
わたしのところで以下のこと確認しました。- mt.cgiのパーミッションを644とする( 実行権なし )と、500エラーがでる。
- mt.cgiをmt.cgiaaaaaとファイル名を変更すると、404エラーがでる。
- MTディレクトリにアクセス件をなくすと、403エラーがでる。
以上のことから、miaさんの症状は 3. に近いと思われますが、mt-config.cgiは実行できたわけですよねぇ。
そうすると、考えられることはmt.cgi自体は実行されてるけど、他( 例えばDBディレクトリのパーミッションなど )のファイル( or ディレクトリ )のパーミッションとか、MTのアップロード失敗( すべてのファイルがアップロードされていない )などが考えられるかな…と思います。
パーミッションなど確認してみてもらえますか。
結果をお待ちしております。
- #17: Posted by mia @ August 23, 2006 [REPLY]

>>16 bzbell さん
ご丁寧な回答ありがとうございます。
いろいろと確認してみたのですが、原因は分からずじまいでした。
そこで全て削除して一からやり直したところ、無事インストールすることができました!
エラーの原因の例を挙げていただいてとても勉強になりました。
これからもこのサイトを参考にさせて頂きます^^
本当にありがとうございました!
-
#18: Posted by
bzbell
@ August 24, 2006
[REPLY]

>>17 mia さん
こんにちわ^^
> そこで全て削除して一からやり直したところ、無事インストールすることができました!
良かったですね!!
世の中結果がすべてですからd(>∀< )これからもいろいろトライしていきますので、よろしくお願い致します。
- #19: Posted by menboku @ August 25, 2006 [REPLY]

こんにちは~
さくらインターネットを使っていて、3.3をphp化したところ、500エラーで参っていました。
いろいろと検索したところ、このサイトにたどり着き、見事解決しました!!ありがとうございます!
なんかうれしくて、書き込んでしまいました…
これからも頑張ってください!!!
- #20: Posted by bzbell @ August 25, 2006 [REPLY]

>>19 menboku さん
こんにちわ^^
お役立てて嬉しいです(*´ー`*)
今後ともよろしくお願い致します。
- #21: Posted by hiro @ October 7, 2006 [REPLY]

こんにちは。初めまして。
MT3.3にアップグレードしてStyleCatcherが使えるとのことを読ましていただきました。
私は,MT3.2より3.3にアップグレードはスムーズに出来たのですが、StyleCatcherがエラー500になって表示されいで、ガッカリです。原因はどんなことが考えられるでしょうか?
- #22: Posted by bzbell @ October 8, 2006 [REPLY]

>>21 hiro さん
はじめまして^^
> StyleCatcherがエラー500になって表示されいで、ガッカリです。原因はどんなことが考えられるでしょうか?
以下のファイルのパーミッションを確認してみてください。
mt/plugins/StyleCatcher/stylecatcher.cgi
わたしの場合は、755となっています。
このファイルの実行権がないために500エラーがでてしまったのではないでしょうか。
- #23: Posted by ガイスー @ October 8, 2006 [REPLY]

MT3.3をspliteでエックスサーバーで使う方法、このサイトを見させていただいて成功しました!
よそのMT導入のサイトでは出来ませんでした。
ありがとうございます!
- #25: Posted by hiro @ October 9, 2006 [REPLY]

忘様
先日、「StyleCatcherがエラー500になって表示されいで、ガッカリです。原因はどんなことが考えられるでしょうか?」
の質問に
「mt/plugins/StyleCatcher/stylecatcher.cgi
のバーミションのを755」にとのご指示ありがとうございました。
無事すっきり解決し、秋晴れの気分です。
お世話になりました。ありがとうございました。
- #26: Posted by bzbell @ October 9, 2006 [REPLY]

>>25 hiro さん
こんにちわ^^
> 無事すっきり解決し、秋晴れの気分です。
良かったですね!!
割と500エラーってその類が多いので、今後ももしでたらパーミッションなどをチェックしてみるといいですよ( ̄∇ ̄)b
- #27: Posted by Kj @ February 5, 2007 [REPLY]

MT3.3をインストールしてサイト作成は出来るのですがPing送信が出来ません。
上記に書かれている方法Ping Timeoutを追加する方法を持ちましてもエラー表示がされます。
HTTPエラー: 500 Can't connect to sra.jp:80 (Bad hostname 'sra.jp')
こんなのがいっぱい出ます。
どういった原因が考えられるでしょうか??
- #28: Posted by Kj @ February 5, 2007 [REPLY]

はじめまして。
MT3.3をインストールしてサイト作成は出来るのですがPing送信が出来ません。
上記に書かれている方法Ping Timeoutを追加する方法を試したのですがエラー表示がされます。
# When sending pings--either TrackBack pings or update pings--Movable Type
# sets a timeout on the ping, so that it doesn't take too long and appear to
# freeze up the system. You can override the default setting of 15 seconds
# by setting a different value with the PingTimeout directive. The value
# is assumed to be in seconds.
#
# The MovableType 3.3(default 60 seconds.)
#
PingTimeout 60をまるまる書き足せばいいんですよね?
HTTPエラー: 500 Can't connect to sra.jp:80 (Bad hostname 'sra.jp')こんなのがいっぱい出ます。
どういった原因が考えられるでしょうか??
- #29: Posted by bzbell @ February 5, 2007 [REPLY]

-
こんにちわ^^
PingTimeout 60 だとデフォルト値のままなので、たとえば、120 などとするとピングの待ち時間を延ばすことができます。
でもピング送信先が多過ぎる( たとえば、15件とか )と、上記設定で待ち時間を延ばしてもエラーしてしまいます。そういった場合には、外部サービスを使うことをオススメします ( ̄∇ ̄)b
- #30: Posted by oscar @ February 6, 2007 [REPLY]

横からジャマを・・・
>HTTPエラー: 500 Can't connect to sra.jp:80 (Bad hostname 'sra.jp')
表記のままでしょうか?そんなドメインは無さそうですが。
Bad hostnameなので、そもそも「sra.jp」というアドレスが引けないのが原因でしょう。ご自分の端末のDOS窓で、「NSLOOKUP sra.jp」と打ってみてください。
結果としてIPアドレスが表示されるならMT側の問題ですが、TimeOutなどなら偽のアドレスだと思います。
スパム対策で、嘘のアドレスを入力させてるのではないでしょうか。
- #31: Posted by bzbell @ February 6, 2007 [REPLY]

>>30 oscar さん
こんにちわ^^
補足ありがとうございます ( ̄∇ ̄)/
そっかぁ、言われてみればそうですね(; ̄∇ ̄A
- #32: Posted by Kj @ February 9, 2007 [REPLY]

>忘様、oscar様
お返事遅れてすいません。
アドバイスありがとうございます。
私はping送信先を多く設定し過ぎていたようです。
15件でも多いんですね!?倍以上設定していました。
ある人に貰ったping送信先リストをそのまま使っていたのですがoscarさんの言われるとおり送信先がないようです。
エラーが出てしまう送信先を全て削除しました。
これで出ないところは送られているということですよね!?
どうもド素人相手にありがとうございました。
- #33: Posted by bzbell @ February 9, 2007 [REPLY]

>>32 Kj さん
こんにちわ^^
> 15件でも多いんですね!?倍以上設定していました。
多いとダメってことはないんですけど、新規エントリ投稿時に毎回行われるものですし、それにping先のサーバにも依存してしまうので、どうしても重たくなりがちですよね ( ̄▽ ̄)b
わたしもMT使いたての頃は気にしてなかったのですが、今ではなるべく負荷分散するように考えるようにしてますの♪
ですので、Kj さんも外部サービスなど利用されてみてはどうでしょう♪
- #34: Posted by Kj @ February 10, 2007 [REPLY]

忘様>
なるほどです。
そこまで深く考えていませんでした。
外部サービスの必要性がわかりました。ありがとうございました。
- #35: Posted by MOVEMENT @ May 16, 2007 [REPLY]

こんにちは!おひさしぶりです。
ようやく3.35二アップグレードに着手しまして、またまた参考に
させて頂きました。いつもありがとうございます。でもエントリーの投稿の際とカテゴリーの再構築で500エラーの嵐..
原因は「MTPaginate」というところまでは突き止め、「SmartRebuild」
など色々試してみましたが未だ解決方法が見つからないのです。ちなみ
にDBは「SQLite」を使っています。また思いついた事がおありでしたら、ご教授下さい。
それでは、よろしくお願いします。
- #36: Posted by bzbell @ May 16, 2007 [REPLY]

>>35 MOVEMENT さん
ご無沙汰してます♪
Ver3.35にアップグレードしたことで出た現象なんですか!?
参考までに、わたしが使ってるMTPagenateのバージョンは、Ver1.28です。他、思い当たることがありましたらご連絡します ( ̄∇ ̄)/
- #37: Posted by MOVEMENT @ May 16, 2007 [REPLY]

早速のコメントありがとうございます。
>Ver3.35にアップグレードしたことで出た現象なんですか!?
そうなんです....
>参考までに、わたしが使ってるMTPagenateのバージョンは、Ver1.28です
当方もVer1.28なんです...
すいません、ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
- #38: Posted by bzbell @ May 16, 2007 [REPLY]

>>37 MOVEMENT さん
MOVEMENTさんとこはPHP化してましたよね。
CGIの各ファイル(.php、.cgi)のパーミッションが気になります。以下のスクリプトを使ってブラウザから調べられます。
<?php $type = $_REQUEST['type']; $dir = $_REQUEST['dir']; if (!isset($dir)) $dir = '.'; echo '<pre>'; $cmd = 'find ' . $dir . ' -name "*.'. $type .'" -ls'; $last_line = system($cmd, $retval); echo '</pre><hr />Last line of the output: ' . $last_line . '<hr />Return value: ' . $retval; ?>
上記コードをコピペして、適当なファイル名(たとえば、find.php)で保存します。
で、サーバにアップロード後、ブラウザから以下のように実行してください。ttp://●●●.com/find.php?type=php&dir=/home/●●●/web-002300/archives
'type=' には調べたいファイルの拡張子を、'dir=' には調べたいディレクトリの絶対パス(URLではありません)を指定してください。
そうすると、ブラウザ上に一覧表示されます。
まずは、パーミッションが変更されてないか確認してみてください (; ̄∇ ̄A
- #40: Posted by MOVEMENT @ May 18, 2007 [REPLY]

こんにちは~!
変更されたパーミッションは無いようです。
MTPaginateさえ使用しなければ、エントリーの投稿もカテゴリーの
再構築も問題なく出来るんですけどね~ .....う~ん、本当に困りました。
- #41: Posted by bzbell @ May 18, 2007 [REPLY]

>>40 MOVEMENT さん
> MTPaginateさえ使用しなければ、エントリーの投稿もカテゴリーの再構築も問題なく出来るんですけどね~ .....
となると、再構築時のメモリ消費量がロリポップのキャパを超えた!? ということでしょうか。
ということは、1度に再構築するエントリ数を減らせば解決するかも、です ( ̄∇ ̄)b以下を参考にしてください。
再構築するとエラーになってしまう上記に記した、1度に再構築できるエントリ数を減らすと他アーカイブも連動されます。
- 日別アーカイブ:EntriesPerRebuild × 2(件)
- 週別アーカイブ:EntriesPerRebuild × 5(件)
- 月別アーカイブ:EntriesPerRebuild × 10(件)
また、上記計算式はmt/lib/MT/App/CMS.pm内の以下の行を変更することでもっと減らすことができます。
はmt/lib/MT/App/CMS.pm::7619行目 my %Limit_Multipliers = ( Individual => 1, Daily => 2, Weekly => 5, Monthly => 10, Dynamic => 5, );
この対応でクリアできればいいけど (; ̄∇ ̄A
- #42: Posted by MOVEMENT @ May 19, 2007 [REPLY]

丁重な対応、本当に感謝、感謝です。
結果は...ダメでした。
「MTPaginate」を使ってページ分割をしていたトップページとカテゴリー
だけに再構築エラーが出るので「MTPaginate」が関係しているのは
間違い無さそうなのですが....トップページはともかくカテゴリーだけは分割したかったので何とか
したかったのですがしょうがいないですね。当分の間「MTPaginate」を使用を止めて様子を見ることにします。
また何か思いつくことがおありでしたら、ご助言をお願いします。では、ありがとうございました。m(_ _)m
- #43: Posted by bzbell @ May 19, 2007 [REPLY]

>>42 MOVEMENT さん
そうですか、ダメでしたか。
残念です。あと思いつくっていったら、MTPaginateの記述の仕方くらいでしょうか。
ごめんなさい。お役に立てなくて(つω-`。)
- #44: Posted by サボテン @ August 2, 2007 [REPLY]

はじめまして。
sakuraのphp化で行き詰ってこのサイトにたどり着きました。
このサイトの手順を踏んで出力されるファイルも755になったのですが、それでもサーバーエラーが出ます。
他に考えられる原因があればご教授願いたいのですが・・・。
サーバーはsakuraのスタンダードコースです。
メインページのindexはphpに変えても表示されているんですけどねぇ・・・・
- #45: Posted by サボテン @ August 2, 2007 [REPLY]

すいません。自己解決しました。
原因は上記のsakura用の設定をする前にMTが作ったフォルダの属性が777だったからでした。
お騒がせしました。
- #46: Posted by bzbell @ August 2, 2007 [REPLY]

>>44 サボテン さん
こんばんわ^^
> サーバーエラーが出ます
サーバーエラーはどんなエラーがでるか教えていただけますか。
> メインページのindexはphpに変えても表示されているんですけどねぇ・・・・
PHP 化前のファイル(たとえば、index.html)は削除されてますか ( ̄∇ ̄)b
通常、ページ表示されるファイルの拡張子には優先順位がありまして、index.html が存在していると、index.php が表示されません。ですので、もし index.html を削除していない場合には削除して再確認してみてください ( ̄∇ ̄)/
>>45 サボテン さん
さくっと解決してよかったですね ( ̄∇ ̄)
今後ともよろしくですの♪



始めまして
3.2で500エラーの改良に失敗して
どうせなら、3.3を入れようと思いますが
3.3は500エラー対策済みなのでしょうか?
御教授下さい m(__)m