Movable Type 備忘録
iframe with jQuery
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
さて、新年一回目の記事はやっぱり jQuery です。
わたしのオススメの一品です (●´∀`●)
わたしのサイトでは jQuery やら mootools など、iframe を使ってサンプル表示させてます。
でも、XHTML 1.1 では iframe は推奨されてません。そこで jQuery を使って対応してるわけですね ( ̄∇ ̄)b
たとえば、iframe を使って Google の検索ページを以下に表示してみます。
サンプルを表示できませんでした。こんなかんじでカンタン且つ、Valid に iframe を使うことができます。
わたしのサイトに限ってはかなり重宝してますの (●´∀`●)
Scrollable with jQuery
こんばんわ^^
今年もあと僅かですね。
今年はいろいろプログラミングについていい経験させてもらいました。
Movable Type は少し飽きてきたこともあってあまりカスタマイズ記事って書いてない気もしますが、最後の締めくくりとして年内に 1 回くらいは Movable Type に関する記事を書いておこうかなと思う今日この頃です。てか、それ以前に Movable Type ってずっと話題がないんだよねぇ (; ̄∇ ̄A
さて、jQuery の記事は今年が最後になるかな。
マウスホィールでもスクロール可能な、ギャラリー的なイメージ表示に良さそうプラグインを使ってみました。
Scrollable プラグインと MouseWheel プラグインを連携させて表示させてます。
MouseWheel プラグインは他でも使えそうなかんじです。
ScrollTo with jQuery
こんにちわ^^
以前、jQuery の interface.js を使ったスムーススクロールをご紹介したことがあります。
スムーススクロールには ScrollTo プラグインってのもあります。
でもいろいろ思うとこありまして、プラグインを使わずに jQuery のデフォルト機能を使って、もっとお手軽にスムーススクロールを実装する方法のご紹介です。
今回はサンプルは用意してないのですが、わたしのサイトのタグ検索などをやってみてもらえれば分かると思います。
そんなかんじのものが作れます。
Captify with jQuery
こんばんわ^^
今までこのサイトでは prototype を使ってましたが、今では jQuery のプラグインが豊富になってきたので先日 jQuery にまた戻しました。
今までと同様のインターフェイスを・・・と思ってせっせとコーディングしててハマったのがHTML の流し込みで iframe document.write が含まれてるとページが吹っ飛んじゃう( 真っ白になっちゃう )っていう現象です。
わたしのサイトでは、ページ移動に Ajax を使ってます。 とりあえず iframe タグ( document.write )の使用をやめて特定のアンカーを iframe タグに置き換えることで回避しました (; ̄∇ ̄A ほっ
prototype では問題なかったんだけど jQuery だと NG なのね。勉強になりました。
さて、イメージの alt 属性を使って効果的に演出してくれるプラグインのご紹介です。
マウスカーソルをイメージ上にのせると alt 属性のテキストをクールにキャプション表示してくれる Captify プラグインです。
SEO 的にも XHTML 1.1 的にもイメージには alt 属性を必ず付けるよう言われてますが、実際にそのテキストが表示されることってあまりありませんね。 そんな alt 属性のテキストをイメージの説明として!? キャプション表示できるようにしたものです。
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